Lindberg Systems リンドバーグシステムズ

薬剤師会様向け

医薬品仲間分けシステム

(医薬品備蓄センターシステム)

発注から出庫、在庫・売上管理、月締請求まで。薬剤師会様の共同備蓄センター業務を、実際の仕事の流れに沿って支援します。

共同備蓄システムの説明を申し込む
20年以上、現場とともに改善

薬剤師会様の声を反映しながら、長年にわたり運用と改善を続けてきたシステムです。

医薬品仲間分けシステムとは

会員薬局からの発注、センターでの帳票印刷・ピッキング、薬袋印刷、出庫後の在庫更新と売上登録、月締め請求までを一つの流れで管理します。

医薬品仲間分けシステムの業務の流れ

業務の流れ

1

薬局が発注

医薬品とお渡し方法を選択して発注します。

2

帳票を自動印刷

センター側で納品書・請求書・控えを自動印刷します。印刷操作は不要です。

3

ピッキング

印刷された用紙をピッキングリストとして使用します。

4

薬袋を印刷

画面で内容を確認してから薬袋を印刷します。

5

お渡し・出庫

登録されたお渡し方法に合わせて医薬品をお渡しします。

6

在庫・売上を自動更新

出庫と同時に在庫が更新され、売上データも登録されます。

7

月締請求

月締めの薬局向けに、各薬局ごとの請求書を一括発行します。

選ばれる理由

現場の業務を理解して開発

机上の仕様ではなく、実際の受発注・帳票・ピッキング・請求業務を確認して作られています。

20年以上の運用実績

長年の運用で蓄積したノウハウをもとに、安心して使える仕組みを提供します。

薬剤師会様ごとに柔軟に対応

お渡し方法などのマスタ設定を、各薬剤師会様の運用ルールに合わせて調整できます。

導入後も継続して改善

現場から寄せられるご要望を反映しながら、使いやすさを追求します。

導入による業務改善

導入前月末の売上明細集計に約3日

手作業での集計や帳票作成に時間がかかっていました。

導入後必要な帳票を短時間で出力

入力・集計・帳票作成を一つの流れで管理できます。

お客様の声

「信じられないくらい早いです。楽になったわ!」

月末の売上明細の集計に数日かかっていた業務が、システム導入後は短時間で完了しました。

実際の画面をご覧いただけます。

システムの流れや、薬剤師会様ごとの運用への対応方法をご説明します。

共同備蓄システムの説明を申し込む

よくあるご質問(FAQ)を見る

トップへ戻る